D1審査員
ここでは、D1グランプリの審査員や関係者のプロフィールを掲載しています。
必ずしも最新のデータと一致しない場合がありますので、ご了承ください。
土屋圭市 (Keiichi Tsuchiya)
審査委員長・創設者
ニックネーム:ドリキン。長野県出身。元レーシングドライバー。ARTA監督。
レーシングドライバーになる前は、群馬県の碓井峠でドリフトをしていた事もある。
レースでは、スターレット、サニー、スカイライン、NSXなど多くの車に乗った経歴を持つ。 その経験から学ぶ事は多く、多くの走り屋から「アニキ」として支持されている。 話上手で、トークショーは大人気だ。
愛車は、AE86 スプリンタートレノ、NSXタイプRほか。
☆ 土屋圭市 “K1 Planning”
鈴木学 (Manabu Suzuki)
審査員 兼 MC
ニックネーム:マナピー。ブラジル・サンパウロ出身。元レーシングドライバー。
レーシングカーのカラーリングデザイン&施工を行う会社(MSR)の社長、 自動車関係のライター、ラジオのパーソナリティーなど、さまざまな分野で活躍している。
とにかくしゃべり続ける実況は圧巻。
神本寿 (Hisashi Kamimoto)
副審
岡山県出身。元D1ドライバー。
2007年シリーズから副審として審査員の審査しづらいコーナー等の審査を担当。
D1グランプリには初期からAE86やS15で参戦していた。
織戸学 (Manabu Orido)
2004年まで審査員
ニックネーム:モン吉、オリド。千葉県出身。レーシングドライバー。
SuperGT 500クラスやスーパー耐久などに参戦中。ドリキンと同じく、ストリート出身。
2005年はドライバーとしてRS-Rスープラをドライブ。
現在は、NASCARやSuperGTに専念するため、ドライバー・審査員を引退。
愛車は、JZA80スープラ、ハマーH2ほか。
☆ 織戸学 “MAX☆Orido”
稲田大二郎 (Daijiro Inada)
最高顧問 兼 創設者
ニックネーム:Daiちゃん。長崎県出身。サンプロス会長。
チューニング雑誌「OPTION」の創設者、東京オートサロンの創設者でもある。
チューニング界のボス的存在。
愛車は、ポルシェ、シルビアほか。
トシ・ハヤマ (Toshi Hayama)
USA戦の英語MC
ニックネーム:トシ
アメリカ戦での英語MCを担当。日本語も堪能。
愛車は、スカイラインGT-R。
☆ SoCal Bloggin’ by Stage 10’s Toshi Hayama